基本給が後輩より低い

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年収を上げる手っ取り早い方法とは!

いつまでたってもなかなか昇進できず、もうなんだか会社にいることが恥ずかしくなってきました。

どれだけ評価されても、賞与が上がらないという状況は、もはや地獄!

もう前から思っていたけど、このまま仕事を続けても将来の給与ベースアップが期待できません。

こんな割にあわない仕事を続けていて、本当にあなたは満足ですか?

給料に見合わないまま働き続けるなんて、いつまで出来ますか?

心身ともに壊れてうつ状態になる

毎年、年末になるとM-1がやってますよね。

あのヒリヒリとしたバトルは、見ているだけで熱くなります。

あの大会って、コンビ結成15年未満の人たちが出られるそうです。

コンビ結成が15年未満ということは、芸歴ではないということ。

芸歴が何十年のベテランの人でも、新たにコンビ結成すれば出られるみたいんなんですよね。

けれど、実際に決勝の舞台でやっているコンビは、売れるチャンスをつかむために真剣にやっている人たちばかり。

20代半ばの結成6年とかそのあたりのコンビもいれば、結成15年ぎりぎり、ラストイヤーと言われる40歳近いコンビもいます。

お笑いなら後輩の方が売れているってのは、よくある事。

評価基準が不確定

笑い飯は、決勝に何年も残りながら、全然優勝出来ませんでした。

西田さんは、M-1の事をこう言います。

「これを言ったら元もこもないけど、お笑いみたいな正解もないような数式でもないのにそういう大会だからしゃーない。」

「青色と赤色どっちが偉いんだ で決めてるようなもの」

後輩が優勝していく姿も見てきたでしょう。

それでも笑い飯はM-1に挑み続けたわけです。

「自分が青色だったとしたら、いつもならもっと真っ青だったって思うのは不本意」

「ああいう大会は好みもあるから赤色青色黄色さあどの色が優勝だ ていうようなもの」

「自分のベストの漫才が本番で出来ればいいなって 思うだけ」

「漫才なんて 別に生きていて必要のないことを一生懸命やっているだけ」

お笑いが好きでやってるから、西田さんはそう思えるんだと思うんですけど・・・

手柄を横取りしていた上司よりも高い給料をもらえるようになる

サラリーマンだと、やっぱり割り切ることは難しい。

後輩の方が給料が高いなんて、絶望でしかありません。

やれることを一生懸命やって、役職が上がったところで、それに見合った給料がもらえるとは限らない。

最悪な事は、役職が上がったら責任は増えるのに給料は上がらない場合です。

そんなのたまったもんじゃないですよ!

やりがいのある仕事ができ収入もアップ、プライベートも充実させることができる

今の自分が、他の場所で勝負してみたらどうなるのかやってみませんか!?

転職サイトを見てみると、自分の能力が実はすごい事が分かります。

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給料
給料が上がらない

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